スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

雪ノ下「黒歴史?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/03/01(土) 05:28:40.16 ID:nFyTNXkm0
雪ノ下「ねぇ、比企谷君、黒歴史って何かしら」

八幡「……いきなりどうした」

雪ノ下「いえ、以前あなたが部室で黒歴史がどうのと頭を抱えていたのを思い出して」

八幡「……あー、あったな」

八幡「というかあれ見てたのお前、あの時平塚先生のとこ行ってなかったか」

雪ノ下「ええ、ちょうど話終わって戻って来たら気持ち悪いゴミク……いえ、比企谷君がそう言ってたところだったのよ」

八幡「誤魔化せてないから、完全に伝わってるから」

八幡「……あー、つーかまじか。新たな黒歴史確定なんだが」



スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

やはり俺のバレンタインデーは間違っている

1 :1 ◆otNZqYYssM 2014/02/14(金) 23:42:54.67 ID:TKOcO1dq0

2月14日それは男にとって夢の日であり絶望の日である

勝者は多くの物を手にいれ弱者は手にいれることが出来ない

それが、このバレンタインデーというものだ

そう考えれば小学生の頃から俺たちは社会の現実……弱肉強食を身をもって体験していると言える

こんな風習を作ったお菓子メーカよ

爆発しろ





八幡「女とキスしたい」雪乃「え?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/12(水) 23:03:40.99 ID:ciPXwZrP0
雪乃「今のは……私の聞き間違い? それとも何かの冗談かしら」

八幡「いや、割とマジなんだ」

雪乃「……比企谷くんは、目だけでなく頭も腐っていたようね。残念だわ」

八幡「何とでも言え。コミュ障ぼっちがキスに幻想抱いて何が悪いんだよ」

雪乃「………………」



雪ノ下雪乃「不良にふさわしい腐った目だわ」比企谷八幡「うるせ」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/31(金) 12:36:36.46 ID:6AL1u89e0
平塚「比企谷、私が出した作文の課題はなんだった?」

八幡「高校生活を振り返って、でしょう」

平塚「そうか。テーマを知らなかったわけではないんだな。なぜ白紙なんだ?」

八幡「振り返っても何もなかったってことです」

平塚「はぁー 君が暴力をふるうタイプの不良だったらな・・・変に理論武装しているから困る」

八幡「今の時代は腕っ節より頭ですからね。先生も男勝りなところ直したら結婚d」

平塚 ビュォォォーン! 八幡「!?」

平塚「次はあてるぞ・・・」

八幡「はい・・・・・・」



八幡「やはり俺達の青春ラブコメは正しかった」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/02(日) 02:27:24.09 ID:flDYoI/+0
雪ノ下「比企谷君、最近の私を見て何か感じないかしら」


八幡「…はっ?なんだって?」


雪ノ下「貴方、腐敗系主人公から難聴系主人公に方向転換したのかしら」


八幡「ふざけるな。俺をあんなリア充を目指しているようなダメ人間と一緒にするな」


雪ノ下「客観的に言えば他人との接触を不要とするヒキコモリ君の方がダメ人間だと思うのだけれど」



雪乃「これは比企谷君の飲み残しのマックスコーヒー!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/01(土) 21:20:21.47 ID:AL1sjlkY0
雪乃「これは比企谷君の飲み残しのマックスコーヒー!!」


雪乃「…今は比企谷君はトイレに行っていていない…由比ヶ浜さんは三浦さん達とカラオケに行っていない…なら、やることは一つ!」


雪乃「ゴクゴク…(一度口に含み…戻す!)オエー」


雪乃「ふふ…比企谷君が帰ってくるのが楽しみだわ」



いろは「私は先輩の事大好きですからねぇ!」八幡「はぁ?」

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/29(水) 23:54:36.30 ID:BPBkcpPJ0
いろは「私は先輩の事大好きですからねぇ!」

八幡「はぁ?」

いろは「なんですかその適当な返事は!こんな可愛い子にいわれたんですからもっと嬉しそうにしてくださいよ!」

八幡「いやお前の言葉に素直に反応するほど俺は青春を謳歌してないから」

いろは「何ですかそれ?」

八幡「お前みたいなのにそんなこと言われると最初に考えるのが『はいはい罰ゲーム罰ゲーム』だからな」

いろは「ひねくれすぎですよ!大体罰ゲームじゃないですからね!!」

八幡「罰ゲームじゃなけりゃなんだよ?戸塚のセリフでも代弁してくれたのか?それなら喜んで受け入れよう」

いろは「私の本心ですよ!本心!」

八幡「ヘェー」



雪ノ下「もしも由比ヶ浜さんが奉仕部に入部しなかったら……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/29(水) 20:26:27.39 ID:j8S957Dd0
奉仕部

ガチャ

八幡「うっす」

雪ノ下「こんにちは、引きニート君。相変わらず目が腐ってるわね」

八幡「お前は相変わらずの罵倒だな……ほら、この前お前に借りた本返す」

雪ノ下「あら?もう読んだのね」

八幡「お前が他人に勧めるだけあるな。良かったよ」

雪ノ下「詳しい感想は紅茶でも飲みながらしましょうか。待ってて、いま淹れるわ」

八幡「ああ、悪いな」

雪ノ下(比企谷君が奉仕部に入部して半年、か……)

雪ノ下(彼と過ごす時間が、こんなにも自分を満たしてくれるなんて、最初は全く思いもしなかったわね)



雪乃「……この感じ」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/08(金) 03:35:46.67 ID:aqp7b0su0
雪乃「私としたことが……ブラジャーを付けるのを忘れていたわ……どうりで胸に解放感があるわけね」

雪乃「そういえば、心なしか、今日一日中周囲の視線が胸に集中していた気がする……ばれていたのかしら」

雪乃「しかし今更わざわざ付けに戻るのも馬鹿らしいし、どうせ後は部活だけなのだからこのままで行きましょう」

雪乃「もっとも、その部活にこそ、最も危険な人物がいるのだけれど」

雪乃「あの男の事だわ、きっと下卑た視線で私の胸をねめつけ、頭の中で弄び、それだけでは飽き足らずきっと……」

雪乃「///」

雪乃「……コホン。警戒を怠らないように注意しなければね……」

雪乃「……フフッ」



雪乃「じゃあ今この瞬間からあなたは私の奴隷よ、いいわね?」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/28(木) 03:25:41.43 ID:KpvHNnxa0
俺ガイルss
注意:エロ描写あるかも
途中まで書いてます

2 : ◆C5ud47oPZQLr 2013/11/28(木) 03:28:36.56 ID:KpvHNnxa0
八幡「!!」

八幡「ち、違うんだ雪ノ下これは、これは……決してお前が考えているような事ではないんだ!」

雪乃「……このゴキブリヶ谷君は一体何を言っているのかしら?」

雪乃「あたなたの持っているそれはどうみても女性の下着よね?」

雪乃「学校それも神聖な私の部室で、そのような不埒な行為に走るとはいい度胸をしているわね」

八幡「違う、確かにこれは女性ものの下着だが、これには深い深い理由があるんだ」

八幡「それと警察への通報はやめてくれ、携帯をしまってくださいお願いします」ドゲザー

雪乃「部室に頭のおかしい変質者がいるのに通報するなと、クズヶ谷はそう言うのかしら?」

八幡「…ッ! 俺は変質者じゃない! これは陰謀なんだ! 俺ははめられたんだ!」

雪乃「ハァ……、まあとりあえず話は聞いてあげるわ、供述の内容によっては通報するけれど」

八幡「ホッ、そ、そうかありがとう」

八幡「これには日本海溝よりも深い理由があってだな――」

――――――

――――

――





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。