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和「咲さんのマ○コ」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/07(水) 01:58:58.60 ID:kpvXHIPI0
咲「春だよ~」

和「咲さん、お花見しましょう」ペローン

咲「ちょっと!和ちゃん!スカートめくらないで///」

和「私は春なので咲さんの膣ーオハナーを見てるだけです」フンス

咲「和ちゃんに見られると濡れてきちゃうからやめて!」ジュン

和「いい感じに濡れてきましたね」ビキビキ

咲「和ちゃん!そのおっきくてがっちがちの見てるだけでよだれが出そうになるiPS棒ぜったいに入れちゃだめだからね///!!」グッショリ

和「ごめんなさい咲さん聞こえませんでした」ズボッ

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/07(水) 02:04:01.57 ID:VZOgahQLO
パンツくらい穿けよ



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[ 2015/02/24 18:00 ] 咲-Saki- | TB(0) | CM(0)

咲「あなたと過ごす時間」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/23(月) 00:18:51.55 ID:LFS9tmoH0
咲(暑い・・・)


月に一度の全校集会は、直射日光が満開のグラウンドで行われる。

咲は流れてくる汗と一緒に少し伸びた前髪をかきあげた。

髪の毛をつまんだ手は、紅色に染まった頬に比べるとひんやりして心地よい。


『続いては、校長先生のお話です』


ここからがまた長いんだよね、とため息をはきそうになりながらも。

咲の視線は朝礼台の上に立っている一人の人物に注がれていた。



[ 2015/02/23 12:00 ] 咲-Saki- | TB(0) | CM(0)

淡「もうすぐバレンタインだねテルー」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/12(木) 19:50:44.16 ID:F3peK18Uo
照「そうだね」

淡「あーあ、私にも本命チョコあげられる人が居ればいいのにっ!」

照「・・・え?」



[ 2015/02/13 06:00 ] 咲-Saki- | TB(0) | CM(0)

照「心の扉を開くのはあなた」

1 : ◆J5Y.hD6Ol2 2015/02/05(木) 20:04:03.83 ID:BYiw7eL10
※初スレ、処女作です 文章が長く拙い文章ですが生暖かい目で見てやってください それではどうぞ

照「ツモ。12000オール」

恒子「き、決まったァァ!!親の役満ツモ!!!他校全てを同時にトばすという圧倒的力量により史上初の3連覇を見事に成し遂げました!!」

恭子「う…嘘や、こんなん嘘に決まってる。いくら高校生チャンピオンやからて3校同時に、それもインハイ決勝でそないバカげた話があるか!!」

恒子「優勝は…白糸台高校!! 今まさに最強の証明が成されましたっ!」

照「ありがとうございました」ガタッ

咲「あ…ありがとう…ございました」ウナダレ

穏乃「もう…麻雀なんて…うわぁぁあぁぁあぁ」ダッダッダッ、バタン

恭子「な、なぁこれ全部嘘やろ、何か悪い夢でも見とるんやろ!そうなんやろ!?何とか言いや!!」ガシッ照の腕を掴む

照「……」

恭子「うちらやて今まで必死にやってきたんや!退院した善野監督、大将まで繋げてくれたチームの皆、必死になって応援してくれてる部員や地元の人達。そんな思い全部しょって必死に戦ってきたのに…何で何でこんな事になるんや!!」

モニター
洋榎「アカン!恭子の奴頭に血ィ上っとる!早よ止めな何しでかすか分からん!」

漫「主将!早よ行ってあげてくだs―」

バタン!タッタッタッ

絹恵「お姉ちゃん 頼むわ!!」

漫「末原先輩…」

会場
恭子「あんたチャンピオンや言うてるけどほんまはサマ師か何かとちゃうんか!あんな早う聴牌するとか普通にありえへんやろ!そうやそうに違いない!主催者にチェックしてもろうて再試合しようや!!」ガサガサ照の腕を力一杯揺さぶる

洋榎「恭子!もう止めや!!」ダッダッダッ

恭子「うちらの夢がこんな…こんな簡単に終わるわけないやろおおおお!!!」

照「―て」

恭子「何やて?!」

照「離して」

恭子「うっさい!ちゃんと主催者にかけあうまでは―」

照「聞こえなかった?……同じことを2回言うのは嫌い」

恭子「!?」ゾワッ スッ腕を離す

洋榎「恭子!」

恭子「しゅ…主将」

洋榎「落ち着きや!恭子!うちらはここで終わりやけど姫松の麻雀部はこれからもずっと続いてくんやで!もしここで恭子が下手に暴れたら麻雀部或いは姫松高校の評価はガタ落ちや!せやから一旦落ち着け!な!」

恭子「せやけどこんなん納得できません!あんたやてうちらと同じ高校3年生なんやろ!?あんな桁外れに強かったらもう『そういう事』をやってるって疑うしかあらへんやんか!」

照「ねぇ」

恭子「うっさい!あんたの話なんか今は聞きとう無いわ!」

照「あなたが何とか言えと言ったから話をしようと思ったのに次は『喋るな』。言ってることがメチャクチャ」

恭子「それはそれ!これはこれや!」

洋榎「恭子。ひとまずチャンピオンが何か言いたそうやし聞く耳持ちや?」

恭子「うぅ…」

照「私は白糸台高校3年生麻雀部所属の宮永照。年もあなたたちと同世代。この際私がイカサマをしたかどうかを疑うのはあなたの自由」

恭子「…」



[ 2015/02/10 12:00 ] 咲-Saki- | TB(0) | CM(0)

衣「あ、なんか進化しそう」ぱきぱき

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/08(月) 20:32:14.12 ID:e2zddSFWo
衣「透華!透華っ!」

透華「どうしましたの衣?」

衣「衣、衣なんだか・・・」


衣「進化しそうだ!!!!」ぱきぱき


透華「!!?」



[ 2015/02/08 21:00 ] 咲-Saki- | TB(0) | CM(0)

咲「徒然チルドレン」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/06(金) 16:31:06.70 ID:FddlIIP10



※咲SSですが元ネタがあり、キャラの性格がそちら寄りになっています
※オムニバス形式の短編計四編
※ステマっぽいSSが許せる方向け




2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/06/06(金) 16:32:05.67 ID:FddlIIP10
第一話『告白』



咲「・・・」ドキドキ

和「・・・」ドキドキ

咲(放課後の校舎裏に、好きな女の子から呼び出された・・・)

咲(この様子だと告白されるかもしれない・・・嬉しい)

和「・・・」ドキドキ

咲「・・・」ドキドキ

和「・・・」ドキドキ

咲「・・・?」

咲(黙り込んでかれこれ10分・・・もしかして勇気がでないのかな?)

咲「あ、あの・・・」

和「ま、待ってください!」

咲「!?」

和「さ、咲さんは・・・その・・・誰か好きな人とかいるんですか?」ドキドキ

咲「」ビクッ



[ 2015/02/07 18:00 ] 咲-Saki- | TB(0) | CM(0)

咲「焼肉のお姫様」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/05(木) 23:54:53.45 ID:VKnBYTGA0
靖子「久、全国優勝おめでとう」

久「あら、靖子」

久「わざわざ祝辞を述べに来てくれたのかしら?」

靖子「お前には実感がないかもしれんが、今年の白糸台を破っての優勝なんてプロの誰一人すら予想し得なかったことだぞ?それこそ大偉業だ」

久「…誰一人、ということは靖子も信じていなかったのね?」

靖子「未だに信じられんよ。…まぁ、そこでだ」

靖子は封筒を久に手渡すと言った。

靖子「10万入ってる」

久「!?」



[ 2015/02/07 06:00 ] 咲-Saki- | TB(0) | CM(0)

衣「鬼は内、福は外」透華「ですわっ!」

1 : ◆lxd9gSfG6A 2015/02/03(火) 20:39:35.65 ID:KtKxfKqt0


むかーしむかし、ある所に貧しい2人の女の子が住んでいました。

女の子の名前は、「透華」と「衣」と言いました。

透華という子はたいそう目立ちたがり屋でした。衣という子は親の形見である兎の耳のようなものをいつも頭につけていました。

衣は透華に比べて、とても小さな子でしたが、ふたりは同い年でした……






[ 2015/02/04 18:00 ] 咲-Saki- | TB(0) | CM(0)

【咲-Saki-】照「節分?」

1 : ◆jBL8Qe1.Ns 2015/02/03(火) 23:52:13.85 ID:ZGA7Qwdd0

照「節分には、あまりいい思い出がない」

菫(絶対あのツノのせいで毎年鬼やらされてるだけだろ)

誠子(毎年鬼役やらされてるんだろうなあ……)

尭深(ああ、鬼役やらされてるんですね……)

淡「えー? 豆投げるの楽しいじゃん! 鬼はー外って!」

菫「あっ、馬鹿!」

照「……ほう?」ゴゴゴゴゴ

菫(ほら、地雷踏んだ)

誠子(やっぱりそこが地雷か)

尭深(淡ちゃん、普通に地雷踏みぬいたね)

淡「全力で鬼に豆投げるの! テルもやってみなよ、すっごく楽しいから!」

照「……豆を投げたことはない」

菫(投げられる側だからな)

誠子(気付け! 早く気付け大星!)

尭深(宮永先輩の淡ちゃんを見る目が恐ろしく冷たいよおおおお!!?)

淡「なんでー? 投げればいいじゃん、楽しいよー!」

照「……いつも、投げられる方だったから」

淡「……あっ」

照「……」

淡「……」

照「……」

淡「……」

照「……」ゴゴゴゴゴ

淡(スミレ、助けて! テルーに殺される!)

菫(自業自得だ馬鹿)




[ 2015/02/04 12:00 ] 咲-Saki- | TB(0) | CM(0)

咲「京ちゃん!また浮気したでしょー!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/25(火) 20:12:40.47 ID:ybs6ZzOg0
京太郎「は、ハァ!? してねーよ!」

咲「嘘おっしゃい! 私知ってるんだからね!」

京太郎「う、浮気の証拠でもあるのかよ!?」

咲「この写真!!」バッ

京太郎「!!!」

咲「これっ! どう見ても浮気だよね!!?」

京太郎「……ぐっ……!」

咲「あんなに言ったのにまだ分からないの!?」


咲「麻雀牌は背黄色が一番なんだって言ったでしょ!!!」

京太郎「う、うるせぇー!! 俺は背黒が大好きなんだよ!!!」



[ 2014/02/28 15:00 ] 咲-Saki- | TB(0) | CM(0)

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